宣伝販売
子供向け、理科教材を開発しました。教材は、元東海大学教授鈴木恒則博士が開発した透過型プラネタリュム型、星座早見表(簡易型で、部屋の中で、プラネタリュムができる教材)受注後、手作り生産しますので、お時間を要します。製作キット:1セット1500円です。こども塾参照。

就職活動とキャリア講座 (学生、若者のキャリア(職業)相談・無料)
 
学生は、就職活動するために、自分が希望する職業や企業を知る。 その為に、インター ンシップで、希望する仕事を体験する。 インターンシップする前に実務学習も必要。 希望する職業と日常業務は、学生に見えない作業が、 多くあります。 学生さんアルバイトの経験があると思います。 アルバイトには、責任者がいますね 責任者は、アルバ イト学生を管理しています。 作業の段取り、仕事の説明、時間 管理、作業管理、進捗管理などいろいろなことを行います。 学生さんは、安心して、 作業を行うだけです。 就職すると、会社の仕組み、専門知識から業務遂行能力を養う。また、生産管理、 生産仕様から 設計、試作、量産とやること沢山あります。少しでも理解して、就職 活動することは、内定を獲 得する確率が増えます。
1つ上の面接を体験し、希望する幾つかの企業に挑戦しましょう。

実務概論について
以下の教材を作成しています。
実務概論教科書にボランティア協力してくれる会員を募集しています。

事業管理(生産計画、品質管理)
経営者様、長年事業管理を経験したことをコンサルティングします。


大手に勤めた人材は、専門家として、活用できる。ただ、XX社だから大丈夫だろうでは、失敗する。
事業のどの項目に活用したいか、明確でなければならない。大手出身役員は、多くの人脈を持っている。また、社員も20年務めた経理、生産管理、品質管理、事業管理と言った事務系項目や生産技術や研究、開発、設計は、すべての項目に精通していない。
 企業で必要なのは、受注先を見つける、客先へのプレゼンテーション、事業計画、見積もり作成、社員教育(技術力アップ、開発力アップ、仕様書作成力、コミュニケーション力)と社内活性化活動(QC、TPM、ISO)の手法を利用する。
会社それぞれの特性を考え、儲かる仕組み作りが必要である。

受注先に認めてもらうには、腕の良い職人、工員を育てたり、良い設計仕様書が作成できる。
データベースを持っていることです。そして、同業ネットワークを作ることです。ネットワーク作りは、地域の商工会や商工会議所との付き合いにより、情報交換や受注先紹介をすることです。そして、良い部品を良い品質で、短納期で仕上げる。そのために、どうすればよいかです。

私は、D社社員、家族企業役員、友人企業顧問と儲かる仕組みを研究した。社長ではないので、最終決定できないが、最初は、確かにもうかった。しかし、同じ内容は、3年で、次の提案をしないと、儲からなくなる。絶えず先を見る力を社員に身に着けることが、重要である。

採用・育成
経営者様、長年採用活動を経験したことをコンサルティングします。

NPO法人事業支援報告

1)NPO法人はまや様に対し、ホームページ制作支援。埼玉県共助の取組マッチング事業
  専門家登録より、紹介されて3年目、2度目の支援です。
  ホームページ制作主体は、NPO法人社員です。
  事業内容は、
就労継続支援B型事業です。制作時間は、かかりますが、費用が抑えられ
     ます。

2)NPO法人を本務とし、東海大学、群馬大学に非常勤講師をしています。
  愛媛大学で、キャリア支援を毎年1回しています。今年は、6月8日、9日に実施予定。

3) 川口青少年ボランティア育成委員会委員
  6月4日に青少年ボランティアスクール参加者募集のお手伝いをしました。
  当日は、180名の生徒が、朝から集まり、希望のボランティア先に申し込みしていまし
    た。

1)相談のご依頼

就職、キャリア職業 、ライフプランのコンサルティングをします。

国家資格キャリアコンサルティング
*キャリア・コンサルタント試験対策のロールプレイ(模擬面接)
学生へのキャリア教育、企業でのキャリアプラン相談、就職相談をします。

登録ジョブカードアドバイス
*ジョブカード作成アドバイス(厚生労働省サイト参照)

ライフプランアドバイザイス
東京都産業労働局 雇用就業部開催の東京都中高年勤労者福祉推進員(ライフプラ
ンアドバイザー) 養成講座を修了して、
NPO法人東京都中高年福祉推進協会
会員になり、スキルアップをしているメンバーです。

*ライフプランアドバイス(中高年者今から定年までのプランアドバイス)
多くの企業では、定年前研修として、ライフプラン研修をしている。
私も定年前に研修を受けた記憶がある。たぶん、年金について、保険について、

であった。ライフプランアドバイザー講座を受け、習ったことは、定年前に何を
計画し、定年後、余暇やボランティアを長く続けるために必要な生活資金や余
暇を楽しむ資金を算出する。また、どのようなボランティアをするために必要
な知識を身についける。そのために自分のキャリアをまとめる。必要な事を学ぶ。
私たちが、サポートします。
今、65歳あるいは、70歳まで現職あるいは再就職をしているシニアも増え
ている。そのようなシニアもご相談ください。          

参考サイト
◆キャリア・コンサルティング協議会
  キャリアコンサーチ

◆厚生労働省 ジョブ・カード制度 総合サイト(ジョブカード作成ソフトあり)

厚生労働省 ミドル層のキャリアチェンジにおける支援技法

 厚生労働省 キャリア・コンサルテング情報
 ジョブ・カードオンライン講習(自習用)

2)実務教育研究会

社長様、実務のご相談待っています。
現実の仕事の仕組みを勉強する。
東京都仕事センターで実施したシニア中小企業サポート人材プログラム講座に参加した
メンバーが、ものつくり生産管理、小集団活動など、実務をしてきたシニアがお手伝い
します。
学生や若年者が知るべき仕事理解と自分のキャリアをまとめるため、ジョブカード
作成して得られたデータから自己分析をし、将来の仕事に役立つ学習方法を見つける。

 
研究会資料 PDF

*学生への会社業務理解のための実務教育講座
  講義とe-Learning

*実務者教育
  ものづくり企業の技術・事業企画・生産管理の業務改善、採用設計

*学習支援システムの応用
 1) NPO団体、中小企業のホームページ制作 システムソフト(CMS)は、
MOODLE、
      CONCRETE5、WORDPRESS
 2)大学生の卒業研究 物理実験学習支援をテーマに卒業研究指導 windowsと
      LINUXのインストール、
XAMPPのインストール、moodleのインストール
  して、 WEBサーバ構築から物理実験学習支援システム
の開発とコンテンツ作成ま
  でを1年間で 行います。

アクティブインターンシップは、仕事の仕組みをインターンシップ事前学習支援シス
テムを活用した、 新たな仕組みです。
学校で習う授業ではありません。 仕事を長年してきた専門シニアと授業用に開発
した教材による本格的な体験型です。
厚生労働省 キャリア・コンサルテング情報
ジョブ・カード制度 総合サイト(ジョブカード作成ソフトあり)

新ジョブ・カードオンライン講習(自習用)

厚生労働省 ミドル層のキャリアチェンジにおける支援技法
シニア情報
◆東京都中高年勤労者福祉推進員講習会
NPO東京都中高年福祉推進員協会
一般財団法人中高年齢者雇用福祉協会
一般財団法人長寿社会開発センター
一般財団法人健康・生きがい開発財団
日本年金機構
企業年金連合会
我々の提案している実務教育の参考になる学生
社会人の実践力強化を図るための学び続け、学び直しに関する発表があった。
文部科学省の職業実践力育成プログラム(BP)認定制度について
文部科学省地(知)の拠点]大学による地方創生推進事業(COC+)
総務省マイナンバーカード

 

◆キャリアコンサルタントの登録制(職業能力の開発・向上の支援とした
  職業能力開発促進法の一部改正報道
  新ジョブ・カード、学生支援
  キャリアコンサルティング国家資格化情報
  キャリアコンサルタント登録サイト

 

◆実務教育研究会研究会
 研究会メンバーは、大手・中堅企業退職したシニアと現役(企業、大学)が、参加
 しています。
  研究会内容は、従業員の日   常業務と製品開発を擬似体験する講座とe-Learning
  でする仕組みです。

 
◆2015年7月 Facebookはじめました
 
◆埼玉県共助社会づくり課担い手支援担当が、非営利団体への取組マッチング事業
   協力しています。
   ホームページ制作、PCやネットワーク利用、NPO設立や運営など
  支援内容:依頼担当者が、ホームページの制作ができる教育支援を行います。ただし、
   基本的構築作業とした
  CMSインストールと設定および機能構築は、契約成立後直ぐに支援者が作業します。
   また、プロバイダ選び、DNSの依頼方法は、支援者が、依頼者に支援します。
  支援期間は、2ヶ月間 ホームページ制作について
 *埼玉県取組マッチング事業
  2015年8月NPOホームページ制作 支援をしています。
  埼玉県鶴ヶ島市にある障がい者向けの就労移行の訓練校への支援をしました。
  
 
 
 

◆2015年3月28日 コンピュータ利用教育学会(CICE)2014年度研究会で、ICT
 を活用した実務教育支援教材に関する論文を田中代表(ICT活用研究)が発表しました。
   http://www.ciec.or.jp/index.html